HATENA版 趣味と実益の野菜作り日記 そしてお気に入りの曲 

2014年度から大きな畑も借りて野菜作りを本格的に始めました。その様子を失敗も含めて順次紹介してきました。しかし、容量がいっぱいになったのて、2019年からは野菜作りの記事は続編の趣味と実益の野菜作り日記2に。現在は私のお気に入りの曲の紹介が多くなっています。gooブログから引っ越してきました。

あいみょん – ハルノヒ【OFFICIAL MUSIC VIDEO】

「ハルノヒ」は、あいみょんの楽曲。ワーナーミュージック・ジャパン内のレーベル「unBORDE」から2019年4月17日にメジャー7枚目のシングルとして発売された。
前作『今夜このまま』から約5か月ぶりに発表されたシングル。「通常盤」「クレヨンしんちゃん盤」の2形態で発売され、通常盤では大きなスーツケースの上に跨がるあいみょんの写真、クレヨンしんちゃん盤では野原一家が描かれたジャケットになっている。表題曲「ハルノヒ」は、アニメ映画『クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン 〜失われたひろし〜』の主題歌として書き下ろされた。また、映画の宣伝を兼ねて期間限定でテレビアニメ『クレヨンしんちゃん』エンディングテーマにも使用された。表題曲のタイトル「ハルノヒ」は、野原一家の住居のある街・「春日部」に由来し、『春日部』→『春の日』→『ハルノヒ』となった。


YELL〜エール〜/Bell コブクロ

YELL〜エール〜/Bell」(エール / ベル)は、コブクロのメジャーデビューシングル。2001年3月22日発売。発売元はワーナーミュージック・ジャパン。2001年4月23日付オリコンシングルチャートで全国版4位、大阪では1位を獲得した。累計売り上げは24万枚を超えるスマッシュヒットとなった。コブクロの結成のきっかけの曲である「桜」とどちらをデビュー曲にするかを悩んだというエピソードがある。なお、「桜」は2005年11月に12枚目のシングルとして発売した。収録曲[編集]全作詞・作曲:小渕健太郎 編曲:笹路正徳YELL〜エール〜[1]フジテレビ系『ウチくる!?』エンディングテーマ東京海上日動CMソングTBS系『Yell』テーマソング





「メロディ・フェア Melody Fair」ビージーズ  Bee Gees new

「メロディ・フェア」(Melody Fair) は、イギリス出身の3人グループ、ビージーズが発表した曲。ビージーズのメンバーであるバリー・ギブ、ロビン・ギブ、モーリス・ギブが制作した。
ビージーズが1969年に発表した4作目のアルバム『オデッサ』に収録された。シングルカットされず、同アルバムからは「若葉のころ」のみがシングルとなった。1971年のイギリス映画『小さな恋のメロディ』で主題歌として起用されると、映画ともども日本で話題となる。1971年5月に日本のみで「若葉のころ」とカップリングでシングルカットされ、オリコンチャートで3位を記録する大ヒットとなった。本楽曲は日本で長く愛聴され、1990年代後半にスズキ・アルトのCMで使用されて再度シングルが発売され、楽譜も多く販売されている。





コブクロ「未来」映画「orange -オレンジ-」ver.

「未来」(みらい)は、コブクロの27枚目のシングル。2015年12月16日にワーナーミュージック・ジャパンから発売された。
前作「奇跡」からCDリリースとしては9ヵ月半ぶりのリリースである。廉価シングル(税抜555円)のため、カップリング曲は収録されていない。ジャケットは10年前にリリースした「桜」のジャケットと似たものになっている。これは、タイアップ作品の映画「orange」が10年先の自分から手紙が届くことからストーリーが始まることに合わせており、「桜」と「未来」のジャケットを比べると、10年経った「未来」では、木の枝が伸びており、小渕と黒田は少し先を歩いている構成となっている。





Sukima Switch - Kanade (Lyrics)

「奏(かなで)」は、スキマスイッチが2004年3月10日に発売した2枚目のシングル。初回生産限定盤・通常盤の2種同時発売で、初回盤のCDはエンハンストCD仕様。1stシングル「view」から約8か月ぶりのリリース。このシングルから10thシングル「マリンスノウ」まで以下のスタイルが確立される。1. A面曲2. B面曲3. Instrumental曲4. A面曲のカラオケバージョン (Backing Track)最高位22位ながらオリコンチャートに38週ランクイン、BillboardJAPAN hot 100 には185週ランクインを記録するロングヒットとなった。

ゆず「友 〜旅立ちの時〜」

「友 〜旅立ちの時〜」(とも ~たびだちのとき~)は、ゆずの楽曲で、通算38枚目のシングル。2013年9月18日に発売。発売元はセーニャ・アンド・カンパニー。
前作「REASON」以来、8ヶ月振りに発売される2013年12月末までの期間限定シングル。「第80回NHK全国学校音楽コンクール(Nコン)」中学校の部課題曲として相澤直人の手により合唱に編曲され、2013年8月 - 9月のNHK「みんなのうた」にも起用された。番組用の映像およびCDジャケットはホッチカズヒロが担当。CDの初回生産分封入特典として、北川悠仁による「友〜旅立ちの時〜」メッセージ付き手書き譜面カードが同封。また、ツアー会場で購入すると、「オリジナル着せ替えCDジャケット」がもらえた。9月11日よりiTunes、レコチョクで先行配信。また、YouTubeにてPVが公開。もともと2011年3月11日に発生した東日本大震災の後にツアーをまわるすべてのスタッフに向けて書いた曲で、「友」として2011年夏の東北ツアーで披露された。2021年3月11日のTBS系列の音楽の日では、『ゆず×東北3県の学生』として披露した。




Kiroro 「長い間」 Official Music Video

「長い間」(ながいあいだ)は、Kiroroのメジャーデビュー・シングル。1998年1月21日発売。発売元はビクターエンタテインメント。
当初1996年11月21日にインディーズシングルとして発売され、インディーズ盤は沖縄県内で1万枚を売り上げた。メジャーデビューするに当たり、収録曲などを変更して発売された。1997年11月に大阪有線放送(USEN)では全国ランキング173位にランクインされ、1998年2月にトップ10入り、3月にはトップ3入りしている。オリコンシングルチャートでの初登場は27位だったが、有線放送やラジオ番組などで多くのリクエストを集め、登場9週目にデビューシングルにしてオリコン1位を獲得した。その後もロングセラーを続け、登場17週目に同社集計によるミリオンセラーを達成、累計売上120.6万枚の大ヒットとなり、出荷枚数は1998年7月10日時点で140万枚に達した。