HATENA版 趣味と実益の野菜作り日記 そしてお気に入りの曲 

2014年度から大きな畑も借りて野菜作りを本格的に始めました。その様子を失敗も含めて順次紹介してきました。しかし、容量がいっぱいになったのて、2019年からは野菜作りの記事は続編の趣味と実益の野菜作り日記2に。現在は私のお気に入りの曲の紹介が多くなっています。gooブログから引っ越してきました。

「花」すべての人の心に花を   喜納昌吉

「花〜すべての人の心に花を〜」(はな すべてのひとのこころにはなを)は、沖縄県出身の音楽家(歌手、作詞家、作曲家)、平和運動家、政治家である喜納昌吉の代表的な楽曲。オリジナルの曲名は「すべての人の心に花を」だが、レコード会社がつけた「花」という副題も浸透している。1995年に石嶺聡子によるカバー(TBSテレビ・ワイドショー「スーパーワイド」のエンディングテーマ曲に採用)でヒットした。


思い出のアルバム タンポポ児童合唱団

「おもいでのアルバム」「思い出のアルバム」は、日本の歌。作詞:増子とし(1908年 - 1997年)、作曲:本多鉄麿(本多慈祐、1905年 - 1966年)。テレビ朝日の子供番組『とびだせ! パンポロリン』やNHKの歌番組『みんなのうた』で放送された。
幼稚園児の卒園式を題材とする曲で、卒園式の定番曲となっている。本曲を制作した当時、作詞の増子としは墨田区の江東橋保育園長を務めるクリスチャン、作曲の本多鉄麿は調布市の仏教系幼稚園・神代幼稚園の園長だった。1年の間に起こった出来事を思い出し、最後は幼稚園を卒園して小学校1年生になる様子を歌っている。全部で7番からなり、2番から6番は春・夏・秋・冬の各季節での出来事を歌っている。冬は5番と6番の2節が該当するが、5番の歌詞がイエス・キリスト聖誕祭となるクリスマスを扱っており、キリスト教系の幼稚園ではない場合には5番を除いた全6番で歌唱される事例がある。1961年に『幼児のためのリズミカルプレー』(フレーベル館)で発表された。その後幼稚園教材としてビクターレコードからレコード化され、保育の現場で歌われてきた。テレビ放送では、1980年2月に『とびだせ! パンポロリン』で「思い出のアルバム」の曲名で放送。『パンポロリン』の当時のお姉さん役である日本コロムビア所属のアニメソング歌手・かおりくみこが、中井幹子やコロムビアゆりかご会と共に歌唱、編曲は小森昭宏が手掛け、放送の際のアニメ映像はひこねのりおが担当した。翌1981年に『みんなのうた』で「おもいでのアルバム」の曲名で放送。歌唱はダークダックスが担当、編曲は服部克久が手掛け、同番組のテレビ放送時のアニメ映像は鈴木康彦が担当した。その後1982年には編曲とアニメ映像はそのままに歌唱を芹洋子に変えたリメイク版が放送され、1983年には芹洋子版がレコード化され、また1981年の『みんなのうた』での放送時、日本コロムビアからは『パンポロリン』で放送されたかおりくみこ版が再発された。それ以後も同社から発売された『みんなのうた』関連のアルバムにかおりくみこ版が収録されることがある。また発売当時のLPや、後に発売されるアルバムCDのジャケットには『みんなのうた』のテレビ放送の映像からは引用されず、『パンポロリン』で使用されたアニメ映像からの画像が引用された。作曲者の本多鉄麿は晩年、調布市にある常楽院の住職を務めており、1996年11月には本多の没後30年を記念して常楽院に「おもいでのアルバム」の歌碑が建てられた。歌碑には本多の業績と共に「おもいでのアルバム」の譜面と1番の歌詞が刻まれている。2006年(平成18年)に文化庁と日本PTA全国協議会が「日本の歌百選」に選定。




いつでも夢を - 橋幸夫(Yukio Hashi) × 吉永小百合(Sayuri Yoshinaga)【1962年完全版】【日本の歌百選】

「いつでも夢を」(いつでもゆめを)は、1962年(昭和37年)に発表された橋幸夫と吉永小百合のデュエット曲。橋の27枚目、吉永の3枚目のシングル。第4回日本レコード大賞受賞曲。翌1963年(昭和38年)には、橋と吉永の主演による同名のドラマ映画『いつでも夢を』が製作・公開され、ヒット曲映画化作品となった(本曲が映画の主題歌として作られたのではなく、先に楽曲があって、それをもとに映画が製作されたという順である)。本曲は同映画で主題歌として使用されている。2007年には「日本の歌百選」に選出された。





ひとり上手 中島みゆき

「ひとり上手」(ひとりじょうず)は、中島みゆきの9作目のシングル。1980年10月21日にキャニオン・レコードよりリリース。
1981年発売の8作目のアルバム『臨月』の先行シングル曲で、40万枚以上を売り上げ、中島の代表的楽曲になっている。1985年頃からは、中島みゆきがラジオ・パーソナリティを務めていた『中島みゆきのオールナイトニッポン』内での1コーナーのタイトル及びジングルとして使用されていた。





川の流れのように 美空ひばり

「川の流れのように」(かわのながれのように)は、1989年1月11日に発売された、日本の歌手、美空ひばりの生前最後に発表されたシングル作品である。2006年(平成18年)に文化庁と日本PTA全国協議会によって「日本の歌百選」に選定されている。作詞は秋元康、作曲は見岳章による。オリジナルの編曲は竜崎孝路によって行われた。元々は1988年12月1日発売のアルバム『川の流れのように〜不死鳥パートII』の表題曲で、シングルカットは、当初スタッフの意見は全員一致でポップス調の「ハハハ」にするつもりだったが、レコーディングしたひばり本人の強い希望もあってこちらに変更された。なお、「ハハハ」は1990年6月21日に同じく『川の流れのように〜不死鳥パートII』収録曲である「女は昨日のために男は明日のために」をカップリングとしてシングルカットされた。




つじあやの - 風になる(Music Video)

「風になる」(かぜになる)は、つじあやのの6枚目のシングル。2002年6月26日に、ビクターエンタテインメントから発売された。
スタジオジブリ映画『猫の恩返し』の主題歌となったほか、ハウス食品キャンペーンソング・企業CMソングとしても使用された。






365日の紙飛行機/ AKB48 [公式]

「365日の紙飛行機」(さんびゃくろくじゅうごにちのかみひこうき)は、日本の女性アイドルグループAKB48の楽曲である。秋元康が作詞、角野寿和と青葉紘季が作曲、清水哲平が編曲、それぞれを担当した。センターポジションは山本彩が務めた。
NHK連続テレビ小説『あさが来た』の主題歌として制作された楽曲で、2015年8月18日に主題歌として採用がNHKから発表され、2015年9月16日放送の『NHKプレマップ』で初めて公開された。AKB48および姉妹グループが連続テレビ小説の主題歌を手がけるのはこれが初めてで、山本はAKB48名義の曲ではこれが初のセンターポジションとなる。本楽曲の制作にあたり、秋元康総合プロデューサーは女性の生き方に制約の大きかった時代を言い訳にせず冒険し続けたヒロイン・白岡あさ(演 - 波瑠)の「屈託のない生き方」を、力を入れるとあまり飛ばず風に乗るとどこまでも飛ぶ紙飛行機に例えたという。山本の成長ぶりを見て「いつか山本をセンターにした曲を作る」ことを検討していたタイミングとも合致し、今回山本をセンターとすることになったという。






全般ランキング
全般ランキング

[blog:g:6802418398364142297:banner]

[blog:g:6802418398313943584:banner]

[blog:g:4207112889926475305:banner]